2017.08.21

ハット トスで終えるドローン大学校の修了式

In ドローン大学校を知る

1912年のアメリカ、アナポリス海兵士官学校の修了式から始まっとされるハット トス(Hat Toss)。本来は士官学校で使っていた候補生用の帽子が、士官用の帽子に変わるため、必要がなくなった帽子を思い切り投げることで、士官学校からの開放感や達成感を、修了生が表現したことから始まったそうです。
 
ドローン大学校も同様にレベルの高い学科終了検定と実技終了検定に合格した修了生だけが味わえる開放感や達成感があるのでしょう。
 
Completion ceremony of drone college finished with Hat Toss
Hat Toss is said to start from the completion ceremony of the Annapolis Sea Soldier Academy in 1912. The graduates expressed a sense of freedom and achievement from the academy by throwing away the hats that were no longer needed because the hats for candidates that were originally used at the academy changed to hats for officers. It seems that it started from that.
 
Drone University will also have a sense of openness and achievement that can only be enjoyed by graduates who have passed the high-level subject completion test and practical skill completion test.
 

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