7つのメリット

① 20時間以上の運航経験が可能

東京キャンパスでは、約400㎡の屋内ドローン実習スペース+教室を完備し、名古屋キャンパスでは、4日間にわたる合宿実習により共に20時間以上の運航を経験していただきます。

② 実技も学科も検定も再受講・再検定が可能

ドローン大学校の修了検定では高度なレベルを要求します。そのため修了試験を一度でパスできない方も少なくありませんが、苦手な実習課題や学科課題について再受講することや再検定について追加料金をいただくことはありません。

③ 受講生に合わせた受講タイムテーブル

東京キャンパスでは、毎日昼夜2回〜3回講義を行っていますので各受講生のご都合に合わせて受講タイムテーブルを組むことが可能です。名古屋キャンパスでは、受講生一律の受講タイムテーブルを設定していますが、各受講生のご都合に合わせて補講講義も行ないます。

④ G-FORCE X300C FPV(トイドローン)とDJI PHANTOM 2(H4-3D)を受講生全員にプレゼント

受講生の待機時間を減らすことと操縦技能向上のために、教習機であるG-FORCE X300C FPV(トイドローン)とDJI PHANTOM 2(H4-3D)を受講生全員にプレゼントします。もちろん、終了後も屋内・屋外の練習機として継続してご利用いただけます。

⑤ トップレベルのドローンインストラクターが指導を担当

飛行時間2500時間以上のプロドローンパイロットが実技実習を担当し、東京大学法科大学院を修了した現役の弁護士が航空法や電波法などの法律や条例の指導を担当し、長年にわたりドローンを使った送電線工事や送電線保守を行ってきたプロドローンパイロットが電波、制御システム、バッテリーなどの講義を担当し、250ヶ所以上のフライトエリアでの運航を支えてきた安全運航管理者が安全運航の講義を担当するなどトップレベルのドローンインストラクターが指導を担当します。

⑥ 操縦技能証明証+安全運航管理者証明証の2つの資格が同時取得可能

JUIDA(一般社団法人日本UAS産業振興協議会)認定スクールであるドローン大学校を修了すると”JUIDA 操縦技能証明証”と”JUIDA 安全運航管理者証明証”が交付されます。そのためのJUIDAへの証明書申請を受講生に変わってドローン大学校が代行しますので申請の漏れなく確実に取得予定日に資格が交付されます。ゲスト講師による特別講義と含んだ修了式において2つの証明証に加えて”ドローン大学校修了証”を交付するのもドローン大学校の特徴です。

⑦ 大手企業の会社見学を通してビジネスチャンスを創造

業務用3Dプリンターの販売実績が20年以上ある丸紅情報システムズを訪問し3Dスキャナーや3Dプリンターの可能性を学んだり、 JALやANAの機体工場を訪問し旅客機の安全運航管理はどのように行われているのか学んだり、NTT docomoを訪問し研究中の”セルラードローン”について講義を受けたり、設計・製造・販売・流通面からモノづくりしたい方を支援する設備であるDMM.makeを訪問し起業のイメージを膨らませていただいたり、毎月ドローンに隣接する商品やサービスを提供する大手企業を訪問しドローンビジネス参画のヒントを感じていただいています。

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