ドローン大学校の9つのメリット

メリット ① 20時間の講義+40時間の実技

学科講義は、プロポの操作モードの解説から始まり、許可承認申請・飛行マニュアルまで、通算約20時間の学科講義を行います。実技実習は、ATTIモードのDJI PHANTOM4 ADVANCEDで、通算約40時間の実技実習を通して、ドローンの安全な運航に必要な知識と技術を修得していただきます。

メリット ② 2機の教習ドローンがもらえる*

新品のトイドローン G-FOCE X300C FPVと、新品のDJI PHANTOM4 ADVANCED*を受講料に含め、お一人おひとりに差し上げますので、修了後も機体を購入することなく実務に進むことができます。
*機体つきプランのみ
*予備バッテリー(PHANTOM4大容量バッテリー(5870mAh)18,518円(税別))は含みません。

メリット ③ 学科・実技・試験の再受講が無料

学科修了試験・実技修了試験・運航管理修了試験の3つの修了試験に合格するまで、学科講義も実技実習も追加費用なしで受講*できます。また、修了試験の再受験についても、追加料金なしで受験*できますので、入校から修了まで追加料金はありません。*入校から最長6ヶ月間とさせていただきます。

メリット ④ 合宿宿泊費・食費・交通費込み

2回の実技実習合宿(4日間)の宿泊費(2泊分)・合宿中の食費(8食分)・キャンパスからの交通費(マイクロバスによる送迎)は受講料に含みます。また、マイクロバスに空席がある場合は、補講生や修了生でも実習場所使用料やキャンパスからの交通費をご負担いただくことなく実技実習に参加いただけます。

メリット ⑤ 独自のカリキュラムで指導

オリジナルのテキスト(教本)で、学科講義を行い、オリジナルのメニューで、実技実習を行います。さらに安全運航管理講習では、実際の運航を想定した模擬運航管理を行います。学科・運航管理・実技の3つの修了試験で、ドローンの安全な運航に必要な知識と技術を修得していただきます。

メリット ⑥ 高度で安全な操縦技術指導

ご入校後、初回講義までの間にご自宅でG-FOCE X300C FPV(トイドローン)による360°ホバリングを練習した後に、2回の実技実習合宿では、DJI PHANTOM4 ADVANCEDをATTIモードで、離陸・着陸・正面・進行・後進・ノーズイン・サークルなどドローンの運航に必要な操縦を練習していただきます。

メリット ⑦ 修了からが本当のお付合い

民間資格を取得することがゴールではなく、修了生がドローンビジネスによって利益を得ることが、ゴールだと私たちは考ています。それまで学科講義も実技実習*も追加料金なしで受講できます。さらに企業訪問やパーティーなど全修了生との交流の機会もあります。
*宿泊費・昼食費は含みません。

メリット ⑧ 修了生向けカリキュラム*の開催

ドローンの安全な運航に必要な知識と技術を得ても、ドローンビジネスができるわけではありません。 測量・農薬散布・空撮・動画編集・ドローン検定(民間資格)などの専門的知識や資格を修得してこそ道は開けます。そのためのカリキュラムも完備しています。
*本カリキュラムは別途受講料が必要です。

メリット ⑨ JUIDA証明証の申請手続き代行

JUIDA操縦技能証明証・JUIDA安全運航管理者証明証のJUIDAへの申請作業は当校で代行します。3つの修了試験に全て合格すれば当校より申請手続きを行い、そののち修了生からJUIDA年会費5,000円と証明証申請料35,000円(税別)をお支払いいただくと翌々月度に証明証が発行されます。

入校のお申込みココをクリック

SPECIAL THANKS TO

  • Terra Drone