プロとしてドローンを運航するための必要な知識と技術が得られる
「技能証明書”UAS OPERATOR CERTIFICATE”取得カリキュラム」

プロポ(送信機)にモニター(スマートフォン等)を装着し、ドローンに搭載されているカメラからの映像を頼りに飛行させることが一般的なドローンの操縦方法ですが、このような飛行をする際や、電線・電信柱・街灯から30m以内の範囲や、住宅街などの人口集中地区などで飛行をする際は、あらかじめ、国土交通大臣や地方航空局長の許可や承認を受ける必要があります。そのためには、国土交通省が定める「無人航空機を飛行させる者に関する飛行経歴・知識・能力確認書(様式3)」に記す飛行経歴・知識・能力を有する必要があります。このカリキュラムを通して必要な飛行経歴・知識・能力を修得していただきます。

そのためには、国土交通省が定める「無人航空機を飛行させる者に関する飛行経歴・知識・能力確認書(様式 3)」に記す飛行経歴・知識・能力を有する必要があります。このカリキュラムを通して必要な飛行経歴・知識・能力を修得していただきます。

カリキュラムを受講するメリットとは?

JUIDA 認定スクール(法人単位)を評価する賞「JUIDA SCHOOL AWARDS」授賞校であるドローン大学校の修了証を JUIDA に提出することで、民間資格である「JUIDA 操縦技能証明証」と「JUIDA 安全運航管理者証明証」を取得することができます。この民間資格があれば、プロポ(送信機)にスマートフォンなどを接続し、ドローンのカメラから転送されてきた画像を確認しながらの運用や、夜間の運用を行うための用件が満たされることになります。